成功事例インタビュー
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元々、月1万8千円のサービスが
今は、月18万円以上で売れるように。
最小限、一番得意なことだけやって働いて
あとは、好きな勉強や色々な人に
会える活動!
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自分が働かなくても年商5000万円の英語塾経営

自分が働かなくても
年商5000万円の英語塾経営

ー どのようなビジネスをされていますか?
加藤:英語塾をやっています。主に、高校生や大学生などの学生向け英語塾です。英会話というよりは、海外の大学へ進学するための英語を身につける対策塾です。基本的にオフラインでやっています。

ー 北岡と出会う前はどんな状況でしたか?
加藤:出会った当初は、コンサルティングをやっていて、企業のネット集客のサポートをしていました。労働集約的にひたすら働かなければならない現状に疲弊していたころ、北岡さんに出会いました。

ー 当時の悩みは?
加藤:とにかく働かなくてはいけなかったことです。忙しい割に、そんなに儲からないという感じでした。当時、売り上げが900万円くらいでした。

ー 講座を受けた後のビジネスの成果は?
加藤:コンサルティングという業体をやめて塾に変えました。自分自身が働かずに、今、年商5,000万円くらいなので、それくらい安定して稼げるようになったことが成果です。

ー なぜ、英語塾にたどり着いたのですか?
加藤:英語を教えられる人と出会ったのが大きな理由です。北岡さんの教えられていることは再現性が高いので、それを適用したら英語のノウハウでビジネスを広められるだろうと思いました。先生が動けば、僕自身が動かなくても会社が回るような仕事の仕方ができると思って、英語塾に変えていきました。

泥臭い集客活動から
単価10倍アップするための心構え

泥臭い集客活動から
単価10倍アップするための心構え

ー 最初からうまくいっていましたか?
加藤:最初からではないです。一年目は結構厳しかったです。もちろん、泥臭く集客活動もしましたが、うまくいきだした大きな理由は、ターゲティングをしっかりしたことと、単価を上げたことです。

ー 単価を上げたというと?
加藤:単価は結局10倍くらい上げました。元々、月18,000円でしたが、今は18万〜20万円くらいです。初めはもちろん、売れるのか?という恐怖もありましたが、北岡さんの教えの中の客単価アップの方法を参考にして、そのとおりにやってみたら、うまくいきました。よかったです。

ー 講座中に印象に残った教えはありますか?
加藤:北岡さんのオクゴエの中の「イケてる年商一億円」の落とし込みで、利益と、お客さんの質と、働く時間の話が印象に残っています。僕自身はひたすら働いて頭を下げながら頑張っていましたが、お客さんを選んでもいいことや、忙しくしていることが良いことではないことや、たくさん働いていることが良いことではないということを理解できて、利益の基準も上がりました。僕にとっては非常に大きな印象です。

ー 教えは素直に受け入れらましたか?
加藤:自分自身は起業してから時間も浅かったので、そういうなら、そうだろうという風に受け入れてみた感じです。ひとまずやってみようと思いました。

ー 働き方は、どう変わりましたか?
加藤:コンサルの時はお客さんのもとに出向いて、ひたすら汗水たらしながら客先に出向いている状態でした。今は社内の本当に大事な打ち合わせだけに出る状態なので、働き方は天と地ほどの差です。汗水たらしてという感じではなく、最小限で一番得意なことだけやるという形になりました。働く時間は日によって違いますが、午前中だけ一日3〜4時間の日もありますし、働きたいときはめちゃめちゃ働きます。

ー 空いた時間にはどんなことをしていますか?
加藤:元々勉強が好きなので、勉強をしています。ビジネス以外の勉強や、他のビジネスもしたいと思っているので、色々な人に会って今の活動とは別の活動をするようにしています。

第一印象は「怖そう」だった北岡さん
実際に会ってみると「人間味」のある方だった

第一印象は「怖そう」だった北岡さん
実際に会ってみると「人間味」のある方だった

ー 北岡の第一印象は?
加藤:怖そう、厳しそうというシンプルな印象でした。

ー 実際に会ってみて印象は変わりましたか?
加藤:結構、変わりました。人間味のある方だと思いました。最近はポットキャストもあるので、比較的人間性が出ていると思いますが、僕が出会った当時はありませんでした。お会いしてみて弱みを見せて頂いて、「ああ、北岡さんも人間なんだな。」と感じたり、優しく教えてくれたりして、意外と印象が良いなというギャップがありました。

ー 他のコンサルタントとの違いは?
加藤:一番大きいのは、具体的というところです。教えて下さることが「ただやるだけ」という内容が多いので、実践が楽です。一般的なコンサルの方の中には、抽象論や精神論を語られる方が多い印象ですが、北岡さんの場合は成果に直結するような「こうやれば良いという階段」を作って下さっているところが一番大きい違いだと思います。ほかには、生き方を示してくれるのも大きいと思います。ご本人が遊びを実践されていて、背中で魅せてくれます。生き方の指針になりますし、お高く留まっていないですし、面白いと思います。

ー 加藤さんにとって北岡はどんな存在ですか?
加藤:なんだか、お兄ちゃんみたいな存在です。先生という感じではなく、もう少し距離が近い感じで相談できます。意外と親身に相談にのってくれます。

ー 北岡はどんな方におススメですか?
加藤:忙しい人ですね。規模感はどうあれ、一日12時間以上働いている人なら、一度、講座に参加されると、目からウロコで考え方が変わって非常に良いと思います。あとは、起業したばかりの人も良いです。今は色々な起業スクールがあると思いますが、ちゃんとした人から学んだ方が良いです。良い基準を作ってくれていると思います。厳しいところは厳しくやって下さるので、根性ない人でも、北岡さんの愛のムチで、起業当初の人へもおススメです。

ー 若い子たちへおススメするポイントは?
加藤:先ほどの、お兄ちゃんみたいと言うのは、まさにそういう感じで、北岡さんは若い子に優しいです。愛があります。若かったら特別扱いしてくれる気がします。

仕事だけではダメ、遊ぶことが大切

仕事だけではダメ、遊ぶことが大切

ー 加藤さんが一番変わったことは?
加藤:「遊ぶことは大事だ」と思うようになりました。そもそも、遊ぶこと自体があまり好きではなかったのですが、ビジネスをやっていく上で、ビジネスだけやっていてはダメだと思うようになりました。北岡さんは、海外の楽しいお祭りに行かれたり、アクティビティーをされていたり、お誕生日会もそうですが、こういう働き方があって、これがビジネスに生かされているということがすごく伝わります。本人が楽しそうなことが大事で、仕事一本ではダメだと思うようになったことが、一番大きく変わった点です。

ー 今後、加藤さんはどうなりたいですか?
加藤:ぼく自身は、ビジネスをもっとやっていきたいので、新たに会社を作ったり事業を創ったりしたいです。仕事面で飛躍しつつ時間のゆとりをもって、適度に遊んでいきたいと思っています。


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