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何十万円ものお金?いりません!
2日間も拘束される講座?ありません!

呼吸法?イメージトレーニング?パソコンのトレーニング?
…もちろん用意していません!

あなたが読みたい本を読みたい場所で読みながら、ムダなよくわからない訓練をすることなく、いつの間にか速読をマスターすることができる…そんな夢のようなプログラムを発表します。

「速読を身につけて本がもっと速く読めれば、
 絶対にビジネスがもっとうまくいくのに…」

と思ったことが一度でもあれば今すぐ読み進めてください。

こんにちは、北岡秀紀です。
この手紙を読んでいるくらい勉強熱心なあなたのことですから、、、

「私は本を読むのが遅いよな…」
「本を読むスピードが速い人のほうが、私より時間を効率的に使えているのではないか…」
「本を速く読めたほうが、実務に充てられる時間が増えていいのでは?」

と思ったことがあるのは、一度や二度ではないかもしれません。
そして、実際に速読の講座に参加したことがあるかもしれません。

そんなあなたの感覚や向上心の方向性は正解です。
速読を身につけることによる、ビジネスに与える影響は計り知れません。

あなたの周りには「文字」があふれている

テレビ以外でもYouTubeをはじめ動画の情報発信が普及してきているとはいえ、まだまだ情報の主流は「文字」です。

日常の文字情報とは、例えば…

・メール
・ウェブサイト
・ニュース、新聞
・書籍
・雑誌

などがあります。現代において文字を読まずに業務を進めていくのは不可能と言っても過言ではありません。

文字情報の処理能力=仕事の効率

「業務を進めていく上で文字の情報を処理するのは避けられない」ということが何を意味すると思いますか?これは、同じ量の文字情報をどれだけ短時間で処理できるかによって仕事の効率が変わってくる、という意味です。

しかも、その影響は通常の業務だけに限りません。
あなたはこれまでも、ビジネス書を中心に多くの書籍を購入し、読み、業務の改善や売上アップのために日々勉強に励んでいるはずですし、これからもたくさんの書籍を読むでしょう。

しかし、本を読んでいる時間そのものがお金を生んでいるわけではありません。
本から得た知識を業務に生かすことでより多くのお金が得られるわけです。

…とすれば、同じ本を読むにしても、より短時間で読むことができ、より速く業務に生かすことができたほうがよいのは間違いありません。このことに、あなたもすでに気づいているはずです。

AさんとBさん、どっちがいいですか?

ちょっと極端な話をします。
同じビジネス書をAさんとBさん、2人の社長に渡しました。

Aさんは本を読みはじめて2週間後に「そういうことか!」と業務に生かし始めました。
Bさんは本を読みはじめて1か月後に「そういうことか!」と業務に生かし始めました。

あなたはAさんとBさんの2人では、どちらがビジネスがうまくいく確率が高いと思いますか?
当然、Aさんですよね。アウトプット、行動が速いほうがいいというのはよく理解されていると思います。

しかも、、、コレと同じことが毎月起こり得ます。

Aさん:2週間で1冊本を読み、業務に生かすというサイクル
Bさん:1ヶ月で1冊本を読み、業務に生かすというサイクル

1冊の本に対してアウトプットまでの期間の差が2週間です。
この差が1年後、3年後、5年後、10年後…時間が経つにつれてどれだけ大きな差になるのか考えるとゾッとしませんか?

しかも、AさんはBさんに比べ時間に余裕があります。
Bさんが本を読んでいる時間でさらに本を読むことができたり、通常の業務を行うことができたり、さらには家族との時間を増やすこともできます。

もちろん、余裕のある時間で同じペースで読み続けることも可能です。
すると、1年後どうなるでしょうか?

Aさん:24冊の本から業務のヒントを得て、実践
Bさん:12冊の本から業務のヒントを得て、実践

2人の差は加速度的に広がっていきます。読書量の差、ではなく実際の業務に与える影響の差が年を追うごとに広がっていきます。

単純な話ですから、すぐに理解できると思います。

「わかってます」「でも…」

ここまでロジカルに考えたことがこれまでなかったとしても、あなたは「速読できたほうがいいかもな」と思ったことがあるのではないでしょうか?実際に、私のクライアントや講座の参加者に話を聞いてみても

「速読ができたほうがよいのはわかっています」

という声はよく聞きます。
しかし、「でも速読の勉強に時間とお金が投資できないんです。なぜなら…」のあとにこんな話が続きます。

理由1:「お金がかかる」

速読の講座に参加しようと思った場合、発生する費用として20万円〜30万円はザラです。軽い気持ちで「ちょっと参加してみよう」とはなりません。

しかも、、、

理由2:「時間が取られる」

速読の講座は短くて丸1日、さらに長いもので丸2日間拘束される講座もあります。普段の業務や売上に直結するわけではない講座に丸2日間時間を割くのは勇気がいるかもしれません。

速読を身につけるために「お金と時間を投資すれば、長期的に見てトクをする」ということが頭でわかっていても、なかなか一歩を踏み出せずにいるのではないでしょうか?

速読の講座に参加したリアルな声が…

さらに、決め手になるのはコレです。実際に速読の講座に参加したあとの人たちの体験談です。「速読の講座に参加してみてどうですか?」「早く本が読めていますか?」と聞くと

「ん〜…どうなんでしょうね…」

となんとも言えないあいまいな感想が返ってきます。ハッキリと自信を持って「速読ができるようになってビジネスがうまくいっています!」という声が聞こえてこないのが現実です。

速読の講座に参加した人たちの感想がパッとしないことも、これから速読を学ぼうとしている人たちのハードルを上げている大きな理由になっているのは間違いありません。

速読は経営者にとって必須スキル

しかし、速読というスキルは経営者にとって必須スキルです。今後はより一層、速読のスキルを持っているか、持っていないかでビジネスの拡大スピードは大きく変わるでしょう。

こんな話を聞いたことがありませんか?

「2001年から2008年にかけてインターネットの情報量が71.1倍」

これは、総務省のデータです。

私たちが処理しなければいけない情報が恐ろしい速さで増えている今、情報処理速度はあなたのビジネスにダイレクトに影響を与えます。

ただ流れてくる情報に対して受け身でいるだけでも情報処理は大変ですが、あなたがビジネスを拡大して年収を上げていきたい、そのためにも積極的に勉強してビジネスのヒントを得ていきたい、と思っているのであれば情報処理のスピードはより一層大きな影響力を持ちます。

年収3000万円の読書量は?

例えば、30代で年収3000万円を実現した人の読書量は平均月9.88冊と言われています。
では、あなたは毎月10冊年間120冊の書籍を読み、実際の業務に落としこむことができていますか?せめて、半分の月5冊年間60冊は読めているでしょうか?

それだけ本を読めている人は1割もいないでしょう。だからこそ、年収3000万円を超える人が少ない、とも言えます。

「日々の業務が忙しいから、そんなに本は読めない」
「でも、本を読む重要性はわかっているしもっと本は読みたい」
「でも、実際時間がないからどうしようもないんだ…」

と苦しんでいるかもしれません。

なぜ、私が大量の本を読むことができるのか?

私のクライアント、講座の参加者からは「北岡さんは時間があるから本をたっぷり読めていいですね」と言われるのですが、私の場合は時間があるから本をたくさん読めるわけではありません。

私は、本を速く読むコツ、ポイント、方法を知っているだけなのです。

最近のわかりやすい実践例でお話ししましょう。
ベストセラーになっているトマ・ピケティの『21世紀の資本』をあなたはご存知でしょうか?

全728ページと厚さがかなりある本です。
横から撮影した厚み
キャプションに
こんなに分厚い
ビジネス書ではなく経済の専門書といえるでしょう。

しかし、私はこの本をたったの6時間半で読み、その後のセミナーに生かしました。ベストセラーにはなっていますが、厚さのあまり購入者の9割は最後まで読めずにいるはずです。解説本がたくさん出て売れていることがその証拠です。
そんな本をセミナーでも話せるくらいの理解力で6時間半で読めたわけです。

ですので、クライアントや講座の参加者から読書、速読について直接質問を受けることもあります。そのときには私が知っている「本を速く読むコツ」を一部伝えることもあります。次回会ったとき「読むのは速くなりましたか?」と聞くと「読むのが速くなったのはもちろんですが、よりビジネスがスムーズに回るようになりました!」と言って頂くので私もうれしく思っていました。

つまり、私の読書法を身につけると、、、

  • 読書含め、すべての文字情報処理スピードが上がる
  • 仕事が効率化される
    &インプットした内容をアウトプットするスピードが上がる
  • だから、より仕事がうまくいきさらに新しい本を次々読むことができる

という好循環を作ることができているのです。

逆に、今あなたが速読を身につけずにいると…

◆ 読書含め、すべての文字情報処理スピードが遅いまま
◆ 仕事がなかなか効率化されない
 &アウトプットするスピードが時代の進化するスピードに追いつかない
◆ さらにビジネスが後手に周り、余裕がどんどんなくなり読書をする時間が確保できない

という悪循環に入って抜けられなくなります。

私のコンテンツや講座に参加している方にはこの悪循環から抜け出して欲しい、と常々思っていました。ですから、コンサルティングの場や講座の参加者には積極的に私の速読法を伝えてきました。

ただ最近「分厚い本ももっと速く読みたい」とか「本を読む時間が取れずに困っている」という声が最近増えてきました。
そこで今までは個別に伝えてきた私の速読のコツや方法を

練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法

というプログラムとしてまとめあげ、公開することにしました。

この『練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法』の場合、あなたは速読をマスターするために…

  • 何十万円ものお金を用意する必要はありません
  • 丸1日、丸2日会社を離れて、セミナー会場に行く必要はありません
  • よくわからない呼吸法やイメージトレーニング、パソコンの画面を目で追う…
    といった読書と関係のない訓練をする必要はありません

あなたが読みたい本を読みたい場所で読みながら、気がつかない間に速読をマスターすることができます。

ただし!うまい話、ではありません
デメリットがあります

しかし、この方法には大きなデメリットがあります。

それは…

変化が体感しずらい

ということです。

『練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法』は、あなたが普段読んでいる本を使って速読を知らず知らずの内にマスターしていきます。すると、徐々に本を読むスピードが上がることになり、自分では読むスピードが早くなっていることに気が付きにくいのです。

この方法を1つずつ実践していくと1ヶ月前、3ヶ月前の自分と比べると確実に読むスピードが早くなることは断言できます。実際、個別にお伝えした方々からは「読むスピードが速くなった」と言っていただいています。

ただし、巷の速読の講座のようにトリックは使わないので、自分の読むスピードの変化を実感することはちょっと難しいのです。

そう、巷の速読講座の終了後には読むスピードが上がったと感じてしまう秘密があるのです。
例えば、こんなトリックが使われています。

■一般のとある速読講座のヒトコマ

講座スタート時:
「持参した本を5ページ読んでみてください。何分かかりましたか?」
「10分かかりました…」

↓↓↓

講座終了時:
「また、持参した本を5ページ読んでみてください。何分かかりましたか?」
「3分で終わりました!」

このトリック、ご存知でしょうか?
実は、講座の最中に同じ本を読む場面があります。そのため、講座スタート時と終了時に同じ本を読んだ場合、講座中に一度読んでいるため誰でも講座スタート時よりも早く読めるのです。

1回読んでいる本なら読むスピードがアップして当然です。

こういったトリックを私は使いません。

ですので、私が今回お伝えする『練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法』は

変化が体感しずらい

というのが最大のデメリットとなっています。

しかし、せっかく『練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法』を使って速読をマスターして頂くのであれば、このデメリットを完全に排除したいと思っていました。
「あなたに完璧な速読をマスターする方法を届けたい」と思っていたのです。

ある仕掛けでデメリットの排除に成功!

そして今回、この変化が体感しずらいというデメリットをクリアできるようなプログラムを設計することに成功しました。(プログラムにちょっとした仕掛けがあります)

このプログラムは当然…

時間が大切な経営者のためのもの

です。テーマが速読ですから「時間を大切にしたい」という意識の高いあなたに最大限役に立ちたい、と思っています。

ですから「あなたの貴重な時間をムダにすることなく、このプログラムに参加していただくことが可能です。具体的に言うと、今回のプログラムはオンライン上で視聴できる「動画」でお届けします。普段の業務、会社を離れどこかのセミナー会場に足を運ぶ必要はありません。(移動時間がもったいない!)

さらに、最短最速で速読をマスターすることにフォーカスしています。そのため、動画の中で私が速読のコツ、やり方を実演しています。まずは動画を見て私の実演を確認してください。
また、コンテンツは極力シンプルにまとめました。そうしないと、日常の読書の中で実践できませんから。複雑で実践するまでに時間がかかるようでは、身に付くまでの時間がどんどん遅くなってしまいます。

ということで、今回のプログラムは動画で全13本、合計1時間22分28秒となっています。
あくまでも実践型のプログラムですから、学んだことを即実践できるようコンパクトにまとまっています。

超実践的&実演付き!
ムダな練習なしに速読をマスターするプログラム

では、どんな内容をお伝えしているのか確認してください。

1.イントロダクション

『練習せずに普段の読書の中で速読をマスターする方法』にそのまま取り組んでしまっては、効果を実感しにくいです。せっかく速読をマスターするのですから、あなたに読むのが速くなったと実感して欲しいと思っています。あなたに速読の効果を実感していただくための「ある仕掛け」がここに用意されています。必ずこのパートを確認してください。

2.速読をマスターするマインドセット

むしろこれは通常の読書でも使えるマインドセットです。あなたの読書スピードが遅いのはコレが最大の原因の可能性が高いです。事実、私の周りで本を読むスピードが遅い人や速読否定派の方は今回お伝えするマインドセットと真逆の考え方で本を読んでいました。

あなたも間違ったマインドセットで読書に望んでいるかもしれません…。間違ったマインドセットで本を読んでいると人生の大部分をムダに使ってしまいます。このマインドセットに早く切り替えましょう。

3.北岡の実演付き!実際に本を読むときの身体の使い方3ステップ

9割のビジネスマンの読書スキルは小学校低学年レベルで止まっています。
なぜなら「小学校で教わる読書法があまりにも強力すぎるから」なのですが、このプログラムをきっかけにもう手放しましょう。

今回お伝えする方法は、正直最初はやりづらいと思います。そして「こんな方法で本を読んでしまっては、ダメなんじゃないの?」と思うかもしれません。私が取り組んでいる方法を動画で解説しながら、わかりやすく3ステップでお伝えしていますのでまずは実践してみてください。

むしろ、小学生レベルの読書を今後もやり続けては、速読ができる他の経営者と差がつくばかりです。今すぐ小学生レベルの読書を辞めてください。

4.読書するときには欠かせない5つのテクニック

ここでお伝えする内容は、劇的に読書スピードが上がるというテクニックではありません。
ですが、読むのが速い人は当たり前にやっていることです。逆に言うと、今あなたが無意識レベルでやっていることによって読書スピードが落ちているとも言えます。

このパートは、今回のプログラムの他のパートと組み合わせて使うことで効果がより大きくなります。特に、罪悪感の話や専門外の本を読むときに行う準備については、目からウロコかもしれません。

5.実践的!日常の読書法5つのステップ

実際に本を読む段階です。日々の読書のときに「どうやって本を読み進めるか?」について解説します。

もちろん「本を買いました。さぁ、読みましょう」ではありません。実際に読むという行動はステップ4にありますが、その前にやるべきことがあります。

また、私たち経営者の読書は「最後まで読み終わったら読書終了」ではありませんよね?
実際の業務に活かす必要がありますから。

読む本が決まった、その段階から何をどんな順番でやればより速く本が読めるのか?そして、読み終わったあとはどうすれば業務に生かしやすいのか?を具体的かつ実践的にお伝えしています。

6.即席で新しいジャンルの専門家になる

即席で、というと語弊があるかもしれません。しかし、業務上今まで見識のない分野について短期間で詳しくならなければいけない場面はよくあるでしょう。
そんなとき、どのようにすれば最も効率よくある特定の分野の理解を深めることができるのでしょうか?

もちろん、読書をして知識を増やしていくと思いますが、大変な労力が必要になります。
このパートでお伝えしている通りの読書法を使えば、あなたはこれまで考えられないくらいの短い時間で、未知の分野でさえも自分なりの意見をまとめ堂々と人と話すことができるでしょう。

このテクニックを使うことで、新しい分野を学ぶのが楽しみになるかもしれません。

7.5つの読み物別テクニック

普段あなたが接する文字情報を5つに分け、それぞれどのように処理していけばよいのかまとめました。ビジネス書、メール、雑誌など…情報の種類ごとに特色がありますので、この「読み物別テクニック」を使って最も効率がよく、普段の業務がスムーズにまわる方法で情報を処理してください。

受動的に情報に流されていては、あなたの貴重な時間がムダになってしまいます。
気をつけてください。

8.永遠のテーマ:本を置くスペースについて

勉強熱心なあなたのことですから、まだ読んでいない本が積ん読になっているかもしれません。
「あの本早く読みたいな」「これ、早く読まなきゃな」と思っているかもしれません。
が、残念なお知らせです…。速読を身につけると、あなたのオフィス、自宅にはもっと多くの本があふれるでしょう。

なぜなら、速読ができるようになると…

・本を読むのが楽しくなる。だから、もっと多くの本を買ってしまう。
・ビジネスがうまくいき、本を買う金銭的余裕が増える。
 だから、もっと多くの本を買ってしまう。
・今回の速読法のマインドセットにより、自然と本が増える。

すると、今以上に「本をどこに置けばいいんだ?」「どう本を処分していけばいいんだ?」と悩みが増えていきます。

このパートでは、「読む前の本の扱い方」そして「読んだあとの本の扱い方」についてお伝えします。
今回お伝えしている中でも、本を処分する方法の1つは「社会全体のためになる」と思っていますので、ぜひあなたにも知っていただき実践して欲しいと思います。

9.まとめ

以上、9つのパートでプログラムは構成されています。
すべてのパートを動画で確認していただくことができます。

さらに!今回お申込みされた方には、すべての動画の音声のみをダウンロードすることができます。実際に北岡が「どのように速読を行っているのか?」を確認するときは動画で確認していただき、復習をするときは音声を使っていただいてもいいでしょう。

動画と音声は13個に分かれていますから、復習したいポイントだけピックアップして学ぶことが可能です。

今回、あなたが今まで諦めていた
速読というスキルが手に入ります。しかも、、、

今回のプログラムはこういったものではありません。

× 交通費と移動時間をかけて、どこかのセミナー会場に学びに行く
× 呼吸法、イメージトレーニング、パソコンの画面とにらめっこ
× 種のあるトリックで速読の効果を強引に実感させる

ようなものではなく、今回のプログラムは…

◯ あなたが読みたい本を読みたい場所で読みながら速読をマスターできる
◯ ムダなよくわからない訓練をすることなく速読をマスターできる
◯ あるシンプルな仕掛けによって、速読の効果を素直に実感できる

さらに、、、

◯ あなたが好きなタイミングで好きなポイントをピックアップして何度でも復習できます

「速読」にいくら支払いますか?

速読の講座に参加したことがある方、参加しようと調べたことがある方はご存知だと思います。
どれだけ一般の速読講座が高額なのか…。

しかも、20万円、30万円と言った価格でありながら、講座参加後の人たちに「速読できるようになってどうですか?」と聞いても「うーん、そうですねぇ…」「実は、使ってないんですよ…」と、イマイチな反応。せっかく高いお金を払って講座に参加しても、これではお金をドブに捨てるようなもの。

また、たかが本を読むのにバカ高い何十万も払う理由がわかりません。ですから、私の速読マスタープログラムは5万円を定価にします。

あなたの時給はいくらですか?

5万円は、あなたの時間=時給でいうと何時間分でしょうか?
今回のプログラムでは、一般の講座のようにあなたの貴重な時間を受講時間や講座の会場にいくまでの移動時間に充てる必要はありません。

プログラムを学び始め、全プログラムを確認したとして遅くとも1時間30分後には速読法を実践し始めることができます。ですから、速読を実践していき、どんどん読むのが速くなって新しく生まれた時間はそのままあなたが得をします。

「せっかく何十万もかけて、移動時間+丸2日かけて講座に参加したのだから…」と、もったいない気持ちでよくわからないトレーニングを続ける必要もありません。今までと同じ、普段の読書習慣の中で速読を身につけていくことができます。

あなたの時間をムダにすることなく、速読が身につくのであれば5万円は安いと思いませんか?






追伸

あなたの人生は時間でできています。時間は人生そのものです。

「速読はビジネスのため」と強くお伝えしましたが、実際はそうではありません。あなたが速読ができるようになることで増えた時間をどのように使うかはあなた次第です。

もちろん、さらなるビジネスの発展のために時間を使ってもいいでしょうし、趣味の時間にあててもいいでしょう。さらに、家族との時間を余裕を持って取れるようにもなります。

「あなたの時間に価値がある=あなたの人生に価値がある」と思っているのであれば、このプログラムは必ずあなたの役に立ちます。

迷っている時間がムダです。
今すぐ速読にとりかかってください。

超実践的&実演付き!
ムダな練習なしに速読をマスターするプログラム

価  格:50,000円
提供方法:会員ページ内での動画 & ダウンロード音声
納品物 :動画 約83分(どこでも聞ける動画の音声バージョン付き)

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