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もし、あなたが経営者であるならば、、、

こんにちは、北岡秀紀です。

もし、あなたが経営者で、もっとビジネスで儲けたい!と考えているならば、 「集客」でこんなことを考えたことはありませんか?

「少ない広告費でたくさんのお客さんを集めたい!」

当然、こうした成果が出れば、コストをかけずにたくさんの売上が見込めるわけですから、結果的に利益は上がっていきます。

「そんなうまい話があるワケがないだろ・・・」

とはいえ、このような低コスト・ハイリターンの話を聞くとあなたも、「そんなうまい話があるワケがない・・・」と思うことでしょう。

事実、ほとんどの場合、たくさんのお客さんを集めるには、「お金をかけずに時間をかけるか」または「時間をかけずにお金をかけるか」のどちらかを選ばざるを得ません。

一例を出します。

安く集客したいのであれば、まずはあなたの発信するメッセージを見てくれる人をゼロから増やしていく必要があります。

つまり、あなたの大切な時間を投資して、facebookの友達やツイッターのフォロワーを地道に増やし、あなたの投稿を見てもらう人数をまずは増やしていく、という根気が必要な活動をしていかなければなりません。

ブログに関しても、記事を最初のうちは定期的に更新し続けなければいけません。はじめは、そこから1人2人ポツポツと集客ができれば良い方でしょう。

もちろん、これらの施策も長期的に集客をしていく上では必要ですし、私も実施していますが、短期間での成果は見込めないというのが正直な所です。

一方で、早く集客したいのであれば、PPC広告やSEO対策などにお金を投資して、人が集まる媒体に広告を出して集客をする。

こちらは一気にたくさんの人にあなたのメッセージを見てもらえ、見込客も増えますが、その代わり、多額のお金が必要になってきます。

デメリットの抜け道をお話します

とはいえ、私が今あなたに手紙を書いている理由は、そんな当たり前の話を延々とするためではありません。

実は、「時間をかける、お金をかける」といったデメリットを打ち消し、たくさんのお客さんを集める方法があるのです。

それは何かというと、あなたのビジネスをテレビや新聞、雑誌やラジオに取り上げてもらう、という方法です。しかも、コチラは広告費を一切かけないで。

もし、この話が本当で、あなたのビジネスが各メディアに取り上げられたとしたら、、、

一夜にしてビジネスが変わる光景を
目の当たりにしたことがあると思います

あなたも実際に、テレビや雑誌に出ることで、一夜にしてビジネスが変化したという例はあなたも目の当たりにしたことがあると思います。

たとえば、、、

実例1 )スーパーから姿を消す食品

有名な司会者が出る情報番組で「○○ダイエット!」が特集され、そのダイエットに使われた食材が次の日、スーパーの売り場から売り切れてしまう、という現象はあなたも1度や2度見たことがあると思います。

実例2 )ガラガラだったお店が、1時間待ちの行列に

また、いつもは並ばずスグに入れたラーメン屋が、テレビに取り上げられた後、店の前に長蛇の列ができてしまい、席につくまで1時間の列に並ばなければいけなくなってしまった、という話もよく耳にします。

メディアに取り上げられることで
あなたの会社にどんな恩恵をもたらすのか?

こうした変化をあなたの会社で実感できる他にも、メディアにあなたの会社が掲載されると、具体的には以下のような効果が現れ始めるでしょう。

1. 知名度が上がる
2. チラシの反応が上がる
3. ライバルと比べられない
4. 相見積もりがなくなる
5. 店名で検索される
6. 従業員のモチベーションがアップする

といった効果が現れ始めます。

1つずつ、具体的に説明していきましょう。

1. 知名度が上がる

これはもうおわかりでしょう。さらに、踏み込んで言うならば、知名度が上がることで、「安心感・信頼感」を相手に与えることができます。「あのお店はテレビに出てたから安心だよね」という風に。

すると、、、

2. ライバルと比べられない

似たようなサービス・商品を扱っているライバルと比較検討される回数が減り、優先的にあなたのサービス・商品を購入してもらえるようになります。

同じように、、、

3. 相見積もりがなくなり、利益があがる

お金の面でも、メディアに出ることは一役買ってくれます。掲載された瞬間から、「有名」になり、オンリーワンの状態を築けるので、似たような商品・サービスを扱っているライバルと相見積もりをされ、値段が安い方を選ばれる、というムダな時間、ムダなコストを減らすことができるのです。

そうなると、ムリな値引きもせずに済みますので利益もあがります。

4. チラシの反応が上がる

また、メディアに取り上げてもらうことで認知度が上がりますから、あなたがチラシをまいた時にも「こないだテレビに出てた店だ!行ってみるか」と多くの人に見てもらえ、反応率があがるようになります。

5. 店名で検索されるようになる

そして、一度名前を覚えられると、今度は検索エンジンに直接あなたの会社名や店名を入れてホームページに来てもらえるようになります。

「業種 地域名」ではなく「あなたのお店」で検索してもらうことができれば、
検索結果の一番上に出てくるのは当然ですし、もちろんライバルも現れませんので、比較検討されるのを最小限に抑えることができます。

6. 従業員のモチベーションがアップします

そして、一番大きいのは何と言っても、従業員のモチベーションアップにつながるということ。「自分の会社が取り上げられる」ということは直接の喜びにもなりますし、彼らの家族も「安心」「自慢」でき、離職率が下がったりもします。

想像してみてください

あなたのビジネスがテレビや雑誌、新聞で、紹介されているところを・・・。あなたのビジネスを取り上げた番組が一気に、何万人、何十万人に見られているところを。

それを見た親や友人、知り合いから電話やメールがたくさん届いたり、会社に問い合わせの電話がひっきりなしに来るところを。

もし、それが実現するとなれば、あなたのビジネスに確実に大きなインパクトをもたらすと思いませんか?

彼らはどうやって取り上げられているのか?

ひょっとすると、今まであなたは

・ 莫大な広告費を支払わなければいけない
・ とび抜けた話題性がなければいけない
・ 自分の業種は、メディアにはとりあげてもらえない・・・

といった思い込みから、メディア掲載を諦めていたかもしれません。

お金がなければ、とびきりの話題性がなければ、メディアには掲載されない?

いえ、「ある方法」を使えば、これらの勘違いはすべて幻想となります。つまり、お金がなくても、今、特段話題性のあるビジネスをしていなくても、無料でメディアに取り上げられて、一度に大量のお客さんを集めることが可能になるのです。

それは、偶然注目されて取り上げられるわけではありません。また、ひょんなところからクチコミになって評判になるという、運に頼った方法でもなければ、メディアの人と人脈を築いて紹介してもらうというような人脈術でもありません。

では、一体どうすれば「意図的に無料でメディアに取り上げてもらえる」のでしょうか?

メディアに無料で掲載してもらい、
大量のお客さんを呼び込む方法

それは、「プレスリリース」という方法を使います。

簡単にプレスリリースとは何かを説明すると、私たち自らがメディアに向かって「ウチを取材してくれ!」とアピールする方法のことです。

これが採用されれば、メディアの取材班があなたの会社に訪れ、取材をしてくれます。そして、それがメディアに無料で掲載されるのです。

無料で掲載してもらえる理由は1つ

普段であれば、何十万円、何百万円のお金がかかるメディアになぜ、無料で掲載してもらえるのか?

その理由は、「たった1つ」。

メディア側がおもしろい話題を血眼になって探しているから、に他なりません。

なぜかというと、メディアは基本的に広告をメインの収入源としています。広告費がメインの収入源ということは、広告をよりたくさんの人に見せる必要があります。番組を見る人が少なければ、広告は見てもらえず、出す側のメリットもありませんから。。。

つまりメディア側にとっての最重要課題とは、広告費をより支払ってもらうために、媒体を見てもらう人を一人でも多く増やすことです。テレビの視聴率や雑誌の発行部数がいつも話題になるのが、その良い例でしょう。

15秒のテレビコマーシャルも、深夜の枠とゴールデンタイムの枠では、値段に数〜数十倍の値段の開きがあるのも、このためです。

となると、たくさんの視聴者を集めるにはどうすればいいか?

コンテンツです

それは、あなたもご存知の通り「人気のコンテンツ」を作ってそれを発信していくことです。話題のバラエティー番組やテレビドラマをイメージしてもらえればわかりやすいでしょう。

そして、それに加え、私たちが取り上げられやすいメディアでは、「ボリューム」も必要になってきます。

具体的には、地元のお昼・夕方の情報番組や、地元の新聞・雑誌などをイメージしてください。彼らはいつも新店オープンなどの情報や、新商品の紹介などをしていますよね?

そして、1番組、1雑誌の中でコンテンツがたった1つしかない、ということはまずありません。

・ 新店情報
・ お買い得情報
・ 激安情報

などなど、必ず複数のコンテンツをセットにして情報発信をしています。

このように、1つの番組・雑誌で○個以上はコンテンツを作らなければいけないという最低限の「枠」が各メディアには存在します。とはいえ、毎回毎回これらをお宝スクープのようなニュースで埋められるワケではありません。

だからこそ、メディアは「多くの人が興味を持つコンテンツ」「話題性のあるコンテンツ」を他社に負けないよう必死になって探しているのであり、ここにあなたのビジネスを取り上げてもらうチャンスが存在するのです。

さらにおいしいことに・・・

それだけではありません。各社、話題性のあるコンテンツを提供したいと思っているけれども、そこまで珍しいことが頻繁に起きるわけでもないというのはお話した通りです。

だから、A社で紹介されたお店や商品をB社の報道担当者がチェックしていて、B社のメディアでも取り上げられ、それを見ていたC社でも取り上げられ・・・

と芋づる式にメディア各種に次々と取り上げられることも決して夢ではありませんし、実際にあなたも「これ、この間も見た」といった経験があるかもしれません。

無料でメディアに掲載される方法は、こうした特性を活かした最高の方法なのです。

紹介させてください

ここである一人の人物を紹介させてください。

彼の名前は、ハワード・ジョイマンさん(日本語ペラペラの生粋の静岡県民、日本人です笑)。私のメルマガでもたびたび登場しますから、あなたもご存知かもしれません。

念のために実績を紹介すると、彼は主に飲食店や美容室の集客・売上アップの販促コンサルタントをしています。

ハワード・ジョイマン

・有限会社繁盛店研究所 代表取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

・コピーライター
・中小企業診断士(経済産業省 登録番号402345)
・絵本作家

1975年 静岡県清水市生まれ
(現在:静岡市清水区)

自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職 。

市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。

取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。

コンサルタントとして独立後、全く仕事がなく、日々思い悩む日々を送る。

食欲もなくなり病気の心配から医者の診察を受けると、「体に問題はありませんが、商売はうまくいっていますか?」と医者に商売の心配をされ、帰り道に号泣。更に、独立以前に毎月貯めていた貯金が底をつき、妻に300万円を借りる。この300万円が無くなったら再就職をすると誓約書に書く。

こうした経験から、店舗経営者でも同じように資金繰りや集客で悩んでいる方も多いことに気付く。こうした方達のサポートを通じて、職業の改善、魅力ある店舗作りのサポートにまい進することを誓う。

お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。

こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。

独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。

発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える

会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。

コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。

どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。祖母、母、妻、長女と共に暮らす家族を愛するマーケッター。

この彼が「メディアに無料で取り上げられて、たくさんのお客さんを集めるプレスリリースの秘密」を持っている張本人なのです。

もちろん、タダのプレスリリースじゃありません

「何だよ、プレスリリースなら知ってるよ」と思われたかもしれません。
たしかに、本屋に行けば「メディアを動かすプレスリリース術」「マスコミが取材したくなるプレスリリースの方法」といった類いの本・情報が売られていることでしょう。

が、「それでは我々中小企業は、なかなか掲載してもらえない」とジョイマンさんは言います。理由は明白で、それらの本は大企業でこそ効果を発揮するプレスリリース術だからです。

大企業は最初から信頼があり、一般書籍のノウハウでもメディアに取り上げてもらいやすいです。一方、私たちの会社の規模だと信頼もそこまでありません。無責任なものを取り上げてクレームをもらうのはメディア側なので、掲載を躊躇されてしまうのです。

大企業と我々小さな会社では、マーケティングの戦略が違うように、プレスリリースで取り上げられる戦略も異なってきます。

メディア心理を逆手取ったプレスリリース術

ジョイマンさんは、中小企業のプレスリリースでも「掲載したくなる」というメディア側の心理を逆手にとった有効なプレスリリース術を持っています。

事実として彼は、これまで数々のクライアントをメディアに掲載させてきました。具体的に掲載させてきた数は、100社以上にも及びます。

ある時、新聞の特集記事欄でプレスリリース枠が三社だったのに対し、二社は自分のクライアント欄だった、という「メディアジャック」をしてしまう程です。

さらに、コンサルタントという最も「紹介されにくい」ビジネスにも関わらず、自身も「ガイアの夜明け」に出演された経験を持つ筋金入りの「プレスリリースマスター」なのです。

業種は問いません

通常、コンサルタントというのは、コメンテーターを除いてメディアに非常に出づらいです。絵的に地味ですし、法人向けにビジネスをしていますから一般の人向けのメディアには向かないからです。
しかし、ジョイマンさんはコンサルタントでありながら、「ガイアの夜明けに出演」という経験からも分かるとおり、この方法は業種を選びません。

飲食店、美容室をはじめとして、歯医者、工務店、学習塾など、あなたがどのビジネスをしていても使えるノウハウです。

あなたも、この方法を実践さえすれば、テレビ、新聞、雑誌、ラジオいずれかの媒体には取り上げてもらい、一躍、時の人となることができるでしょう。

繰り返し掲載されるようになるでしょう

しかも、この方法は1度だけメディアに掲載されて「それで終わり」ではありません。何度も何度も繰り返しあなたのビジネスをメディアに掲載してもらうことができるノウハウです。

事実、彼のクライアントはこれまでに同じ方法で内容を変えただけで、繰り返し繰り返しメディアに掲載され、中には20回以上掲載されてきた会社もあるそうです。

とはいえ、こんな“不安”もあると思います

メディアには取り上げられたいし、お客さんもたくさん来て欲しい。

でも、自分の意図しない取り上げ方をされたり、伝えたい部分をカットされて取り上げられるのは嫌だ。

こんな不安もあるかもしれません。

では、その対策法はあるのでしょうか?

あります、とっておきの「秘密」が

彼のアプローチ法はとっても簡単。A4・1枚の紙にいくつかの情報を載せ、それをマスコミ各社にFAXで送る。それだけです。

それだけですが、このA4・1枚の中に載せる「情報」こそが、彼や彼のクライアントがメディアに取り上げ続けられる、とっておきの「秘密」なのです。

しかも、その中に“ある1文“を記載しておくことで、自分が意図しない取り上げ方をされたり、伝えたい部分をカットされるリスクを最小限に抑えることができます。

これを知るだけでも、かなりあなたのビジネスにとってメリットあることだと思いませんか?

ライバルには教えたくなくなるでしょう

今回、この「秘密」が詰まったノウハウ全てをあなたに対談という形で提供しようと思っています。

私も彼とは長い付き合いになりますが、「へぇ〜!」「そうなんや!」「それはスゴい!」と舌を巻くような驚くべき話のオンパレードでした。

もし、あなたが「メディアに掲載されて、雪崩のようにお客を呼び寄せたい」というのであれば、このノウハウはあなたにとって「ライバルには絶対に教えたくない企業秘密」となるでしょう。

もし、あなたの会社が取り上げられれば、あなたのビジネスは激変ともいえる経験をするといっても過言ではないでしょう。ス−パーからモノが消えるように、行列ができるように、あなたの店は集客に困らない状態になるのです。

取り上げられるための必要コスト=10円〜

そして、FAXを使ってメディアにアピールをしていきますから、かかる費用もほんのわずか。あなたの店に取材に来てもらうための投資はわずか10円からスタートできます。他の広告費でこれだけ低コストにも関わらず大量のお客さんを集められる可能性がある方法はあるでしょうか?

各メディアにFAXを送りまくっても、1〜2万円の費用しかかかりません。

それで、メディアへのアプローチができ、高い確率でメディアに取り上げられる方法。そして、そこから山のようにお客さんが押し寄せてくることを考えてみても、かなりお得な投資であることは想像に難くありません。

クレームもありません

FAXを送るとなると、「メディア側からクレームがくるんじゃ?」と感じるかもしれませんが、先ほども言ったとおり、彼らは「ニュース」を探しています。だから、たくさん送ったからといって、「もう送ってくるな!」とクレームがくることはありませんので、安心して下さい。

具体的な活用法

今回のノウハウは私とジョイマンさんの対談形式となっています。さらに、活用法はとても簡単です。

対談は全部で72分。まずは、専用サイトからこの音声をダウンロードして、一通り内容を聞いて下さい。その中で、ジョイマンさんがあなたに「メディアに取り上げられるためのアウトフレーム」を教えてくれます。

それに従って、「どんな話題をメディアに提供するのか?」を作っていってください。このために特別に何かを揃えなければいけない、ということはありません。あなたがすでにお持ちのノウハウや商品の中で、話題があるニュースを提供することは十分に可能です。

そのオファーが決まったら、次はFAX作りです。テンプレートをお渡ししますので、これを見ながら、形、構成などは全てパクって、あなたオリジナルのプレスリリースを作ってみてください。

そして、それをメディア各種にFAXしていってください。100%はお約束できませんが、高確率で取り上げられることをお約束します。もし取り上げられなくても、再度オファーを変えて繰り返しFAXをすればいいのです。

繰り返しアプローチすることがポイントです。

繰り返しアプローチをすることで、採用される確率が高まる具体的な理由を述べますが、実はメディアがプレスリリースをコンテンツに採用する割合は8〜9割とジョイマンさんは言います。

つまり、あなたが情報番組や雑誌で見かけるコンテンツのほとんどは記者が足を使って手に入れた記事ではなく、こちらからの働きかけによるものなのです。

その理由は、先ほどもお伝えしましたが、メディア側はインパクトのある話題を探しているからです。

さらに、取り上げられる要因の1つにタイミングというものもあります。

あなたがFAXを送ったその日に、何か他の事故・事件が起きると、当然のようにそちらに報道の目は向いてしまいます。これが意味するところは、あなたのオファーが悪いのではなく、タイミングが悪かったというだけなのです。

ですから、1度だけで諦めずに、何度も何度も諦めずに送り続けることによって、あなたのビジネスが取り上げられる確率はどんどん高まっていきます。

「小さな会社のためのメディアジャック戦略」

では、この対談のなかでどういった事が話されているのか?内容の一部をお話すると、、、

  • 1度、メディアに登場すると、どういった波及効果が得られるのか?
  • プレスリリースをするとき、必ず抑えておきたい3つのポイントとは?ー 3つのうち、とくに1つめは重要です。担当者が食いつくプレスリリースライティングをシェア!
  • アピールするテーマを○つに絞る理由ー プレスリリースを成功させて、メディアに取り上げられたい?では、今すぐにアピールポイントを厳選させてください。厳選させればさせるほど、担当者の目にとまり、興味を持ってもらい、あなたのビジネスを取材したくなるでしょう。
  • プレスリリースのヘッドラインに適している属性ー プレスリリースでもヘッドラインは重要ですが、具体的にどういったヘッドラインを書けばいいかを公開!
  • A4のFAXの特にどこに力を入れればいいのか?ー もちろん、すべてに力を入れることが重要です。が、手抜き厳禁な「3行」がプレスリリースには存在するのです。
  • プレスリリースをするときに、何にスポットライトを当てると、最も効果的か?
  • 写真が見づらければ見づらいほど、相手に興味を持たせるテクニックー このテクニックを紙面に忍ばせておくことで、たとえFAXで写真が見にくかったとしても、素人並の撮影技術でも「この人に会いたい」と担当者を渇望させることができるでしょう・・・。
  • チャンスを逃さないためにする一工夫ー もし、あなたが千載一遇のチャンスをキッチリとモノにしたければ、この11桁の数字を必ず挿入するようにしてください。
  • プレスリリースを認知されるのに最適な回数
  • メディアをコントロールして、自分の意図通りに記事にさせる究極のマル秘テクニック!ー この一言は絶対に紙面に入れておいて下さい!担当者の思考を停止させ、あなたの意図するままに取材を進めさせる心理誘導術を特別に公開!
  • 取材中、緊張しないための事前準備作ー 取材されるケースがあまりない場合、緊張してしまうかもしれません。そんな時は、これを準備して予行練習を繰り返してみて下さい。当日も平常心で挑めるようになるでしょう。
  • テレビ、新聞、雑誌、、、各媒体にプレスリリースのアプローチをする最適な時期やタイミングとは?
  • メディアに取り上げられやすくなる話題の作り方ー インパクトが強いニュースのほうが興味を持ちますよね?話題性のあるプレスリリースをを作るための5つのフレームワークをお渡しします。
  • メディア担当者の興味を引きつけるジョイマン流ネーミング術!
  • 料亭の掟とは矛盾する、メディアが食いつく演出法ー テレビにどうしても取り上げられたい?であれば、この2つのポイントを抑えるようにしてください。テレビの特性を最大限活かしたポイントなので、視聴者にもインパクトある映像を届けることができるでしょう。
  • 想定外のことを、話題として持ち上がらせる方法
  • 価格競争に巻き込まれないための商品作りー 新しい設備?新しいアイデア?新しい投資?必要ありません。このスキームを使って、ライバルに真似されないオンリーワンの商品を作りあげてください。
  • 売上が2.34倍になったお弁当屋さんの実例プレスリリースを公開!ー この工夫をすることで、ライバルと戦わずに単価を上げることに成功しました。その具体例を公開します!
  • 世の中のニュースから自社のPR方法を思いつく思考法とは?
  • ネットでプレスリリース配信をするサービスをオススメしない理由ー 正直、この方法はあまり意味がありません。さらに、彼らはいろいろなメリットをかこつけてあなたを説得しにきます。その話にまんまとダマされない考え方もシェアします。
  • FAX番号を調べるシンプルな方法ー 「そんなことかよ!」と思わずツッコミたくなるが、100%確実なFAX番調査術を公開!
  • FAX番号をエクセルに書き出しておくべき理由とは?

対談だからといって、薄っぺらい話はしません

よく、プロモーションの始めに「対談」と称して、そのビジネスの持つ可能性だったり、なぜ今やるべきなのか?といった話をグダグダと続ける対談がありますよね。

で、「どうすればいいの?」とツッコミたくなるような。あぁいった類いの対談はしていませんので、安心して下さい。すぐにあなたが行動できるような具体的な話までしています。

実際に、A4のテンプレートもお付けしていますし、具体的にはどうやってマスコミのFAX番号を手に入れたり、話題の作り方まで、ジョイマンさんがすべてを話してくれました。

この対談を聞いて、「具体的にどうしたらいいんだろう」ということにはなりませんので、安心して行動をしてください。

やらない人は、購入しないで下さい

このノウハウは強力です。そして、多くの人は知らないノウハウでしょう。が、「買って満足」「知って満足」では決して効果は得られません。

具体的なノウハウを語ってくれていますが、それを元に自分で考え、FAXを作って、配信しなければ、メディアがあなたに気づいてくれることは決してありません。

ですので、行動する気のない人は、このノウハウを手に入れることはご遠慮ください。

一方で、あなたが実店舗を構えていたり、ユニークな取り組み・サービスをしているのであれば、これはあなたのためのものです。

今すぐに、行動を起こしてメディアにあなたのPRを取り上げてもらってください。

さて、このノウハウのお値段ですが、、、

もし、あなたが「大金を払って」メディアに登場することを考えてみて下さい。当然、広告費を支払う必要がありますよね。

具体的な値段を言えば、最低でも数十万円〜高い物になると400〜500万円はくだらないでしょう。

事実、私も自著「96%の人がやっていない 稼ぐ人の常識破りの仕事術」を日経新聞の広告に出した時、400万円という広告費がかかりました。

そのくらい価値あるメディアにあなたは無料で記事やインタビューを載せることができます。しかも、あなたの意図通りに相手を操作しながら・・・

あなたの広告費を圧倒的に削減しつつも、メディアに無料掲載されるノウハウが凝縮された、「小さな会社のためのメディアジャック戦略」を今回、「15,800円」で提供いたします。

早く行動すればするほど、あなたのビジネスがメディアに取り上げられる確率・回数は高まっていきます。

なので、いち早くこのA4・1枚に隠された秘密を手に入れて、まわりのライバルよりも先にメディアに掲載され、大量のお客さんを獲得して、売上をあげていってください。

北岡秀紀




追伸:

「小さな会社のためのメディアジャック戦略」では、実際に使われたA4・1枚のテンプレート。メディアに取り上げられるための3つのポイント。取り上げられやすくする話題の作り方5つのフレーム。さらに、こちらが意図した通りに、記事にしてもらう究極のテクニック・・・。

これらがすべて、手に入ります。参加後すぐに学習をスタートできますので、いち早く行動してメディアに取り上げられ、大量のお客さんをゲットして下さい。

小さな会社のためのメディアジャック戦略

価格:15,800円

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