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こんにちは、北岡です。

突然ですが、「たったの5時間で作りあげる経営戦略で、あなたのビジネスが加速する」としたらあなたはどうしますか?

「5時間で?そんなのムリだ!」と反論したくなるかもしれません。それもそのハズ、書店で見かける経営戦略に関しての本はどれも小難しいものばかり。

コアコンピタンス、ポジショニング、ブルーオーシャン戦略、SWOT分析、ランチェスター戦略、顧客セグメント、プロダクトライフサイクル、事業ポートフォリオ・・・

一度は、「このまま場当たりの経営をしていたらいつかダメになる。ちゃんと戦略を練らないと」と不安から行動に駆り立てられたものの、ページをめくるたびにまぶたが重くなり、忙しさもあって、結局は積み重なったままホコリをかぶっている、、、という経験があるかもしれません。

そんなあなたに朗報です。

今回、あなたにたったの5時間で経営戦略を作りあげる方法についてお話します。このページにくまなく目を通すうちに、小さい会社に必要な戦略の立て方が、すべてわかるようになるでしょう。

経営戦略の多くはあなたのためのものではありません

先ほどもチラッと出した、数々の経営戦略。

ですが、あれは大企業に向かって書かれたものや、中小企業だとしても売上規模が10億、20億円以上の会社を対象とした本であることが大半です。

オクゴエ!をご覧いただいているあなたは「年商1億円突破」というのが第一のゴールですから、当然それらの本はあなたのためのものではありません。

その証拠がやたらとボリュームある内容である、ということです。あなたも年商1億円突破を目指しているのであれば、まだまだ忙しい状態が続いていると思います。そんな時に、ボリュームある経営戦略をやろうとしたところで、そのための時間を確保するのは至難の業だと思います。

じゃあ、小さな会社向けの経営戦略を教えてくれる先生や教材はあるのか?というと、これがほとんど存在していないのが現状です。

そもそも、なぜあなたのビジネスに
経営戦略が必要なのでしょうか?

とはいえ、時間がない、自分にぴったりのものがない、というのを理由に戦略構築をやらないということはとてももったいないことです。

なぜなら、戦略構築はビジネスの目的を最短距離で達成するために立てるものだからです。

ところで、「あなたのビジネスの目的は何ですか?」

こう質問をすると、多くの方が「利益をあげること」とおっしゃいます。

これに関しては、あなたも異論はないと思います。ビジネスで利益をあげることはとても大事ですし、利益はいらないとなれば、そもそもビジネスをする必要がありません。

ですが、ここだけにこだわっていては、ビジネスは長続きしません。立ち上げ当初は、まず利益をあげることを目標にすべきですが、ある程度の余裕が出てきたあとも利益にこだわり続けると、ビジネスが楽しめなくなってしまいます。

ですから利益を増やす以外にも、

・自社の商品、サービスをもっと世の中に広めたい!
・商品・サービスを通じて社会を変えたい!
・自分のお給料を増やして、趣味などを通じて見聞を深めたい

などの、増えた利益を使って「何かをしたい!」という真の目的が芽生えるハズです。

つまり、「利益を出す」というのは、会社が安定すると「手段」にすぎません。
利益を出すのは当たり前のことになり、それを目的にするのは低次元である、ということです。

勉強家の95%が手をつけない

現在のあなたがどういった状況なのかは、直接お会いしなければわかりません。だから、ビジネスを立ち上げたばかりかもしれませんし、もう余裕がある状態かもしれません。

あなたのステージの違いで利益を目的とするか、その先のやりたいことを目的とするかは変化しますが、いずれにせよ「達成したい目的」に到達するために必要なのが経営戦略です。

あなたもこのページをここまで見ている方なので、熱心な勉強家であることは間違いありません。(そんなの当たり前と感じるかもしれませんが、勉強している経営者というのは、あなたも入れて少数派です)

ただ、どうしても勉強している内容が「マーケティング」「セールス」に偏ってしまう傾向があるのは否定できない事実です。

あなたも自分の胸に手を当てて思い返してみて下さい。

ほとんどが、売上につなげるためのマーケティング・セールスの勉強に時間とお金を費やしてきたのではないでしょうか。多くの勉強家は、こうしたものに時間とお金を多く使い、なかなか戦略にまで目を向けられないというのが現状です。

だからこそ、あなたには自分自身のビジネスの軍師となってビジネス戦略を立てられるような、次のステージに足を踏み入れて欲しいと思っています。

あなたのビジネスを楽にする「第二領域」

さて、ここまではご理解いただけたでしょうか。

少し話しは変わりますが、あなたも「第二領域」という言葉をご存知だと思います。これは、「7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー著 キングベアー出版)」に書かれている時間管理のコンセプトです。

この時間管理のコンセプトは以下のようなマトリックスで成り立っています。

第一領域:重要かつ緊急
例)クレームの電話、締切の仕事など
第二領域:重要だが緊急でない
例)仕組み作り、マニュアル作成など
第三領域:重要でないが緊急
例)ただの電話、無意味な接待など
第四領域:重要でも緊急でもない
例)ネットサーフィン、暇つぶしなど


そして、経営者が重要にすべきなのが「第二領域」です。

なぜなら、商品の改善を行う。集客の仕組みを作る。業務がスムーズに回るようなシステムを作る。

これらをすることで、クレームが起きる。必死に集客しなければいけない。業務が回らず商品の納品が遅れる。などのゴタゴタを解消することができて、結果、第一領域の割合が減少するからです。

簡単な例を出すと、「アリとキリギリス」です。

冬に備え、せっせと食料を集めるアリの姿はまさに第二領域の活動そのものです。一方でキリギリスはというと、第二領域の活動を疎かにしたばかりに、冬になってから途方もない量の第一領域をこなさなければなりません。

経営戦略とは、コンパスのようなもの

そしてもちろんですが、経営戦略を構築することは「第二領域」の活動そのものです。

戦略というと、競合を徹底的に分析し、顧客を細かくセグメントして、その上で、グローバルな経済事情や業界のトレンドなど、何通りもの未来を予測し、そこで初めて会社の方向性を決める、といった難しいイメージを持っているかもしれません。

ですが、年商1億円を目指す小さな会社の経営戦略はもっともっとシンプル。

突き詰めると、我々がやるべきことは

「やらないことを決めて、やるべきことをハッキリさせる」

これだけです。

大企業のように複雑な戦略を練る必要はありません。

考えてもみてください。豪華客船のような大型船が目的地を目指すならば、それこそ、いろいろな災害の想定やスタッフの確保、お客さんのユーティリティなど、やるべきことが複雑でたくさんあります。

でも、我々のように小さなクルーザーだったらどうでしょうか。

豪華客船には必要でも、我々には必要ないものがたくさんあります。
経営戦略は、目的地を目指すコンパスのようなもの。であれば、必要ないものはせっせとそぎ落として、ゴールへと向かうべきです。

やらないことを決めて、やるべきことをハッキリさせる。そして、毎日の行動の中でそのやるべきことを1つずつクリアしていく。

これだけで、小さな会社の経営戦略は成り立ちます。

経営戦略をしっかりと立てると
どういったことが起こり始めるか?

では、経営戦略を組み立て、その通りに行動していくことで、あなたのビジネスはどのように変化をしていくのか?

それを見ていきましょう。

1. 社長業が目が回る忙しさでも、経営戦略を構築できる

まずは、本来であれば2〜3ヶ月はかかる経営戦略が、たった5時間で!ということに魅力を感じずにはいられないと思います。

さらには、そのためにコンサルタントをつけていろいろな分析、結果報告などの苦行とも言えるような、分厚い書類などに目を通さなければなりません。

一方で、私がお渡しする方法は、いたってシンプル。もちろん、1人でやることが可能です。コンサルタントを雇う必要もありません。

あらかじめ、スケジュール帳に「経営戦略を練る時間」と5時間まとめてブロックしておいてください。業務が忙しい!という場合は、家族に許可を得て、休日の午前中に集中してこれに取り組むという方法もアリです。

2. ビジネスで無駄な手間がなくなり、コスト削減にもなる

この戦略をたてると、「ゴールに関係ない無駄なこと」をやるリスクから解放されます。

スタッフが少人数のなか、関係ないことに着手することは一種のリスクです。
それをやっている間に競合がシェアを伸ばしてきたり、お客さんが流出してしまう可能性がありますから。

また、肝心のことがさっぱり進まない、ということもリスクにつながります。

やらないことを決める経営戦略を立てると、それらをすべて排除することが可能です。結果的に、不必要な投資や仕入れ等のコストも削減できるようになりますから、資金管理に安心感を持つことができます。

3. 緊急事態の発生を防げて、業務にも心にも余裕が生まれる

先ほども、戦略をたてることは「第二領域」の行動だと言いました。
そして、そこから出てきた「やるべきこと」も実は、第二領域であることがほとんどです。

なぜなら、しっかりと時間を使って浮かび上がらせる答えは「緊急ではないが、重要なこと」だからです。

緊急事態というのは、想定外から起こる問題です。
もしも、東北の原発があの地震規模を十分に想定した対策を行っていたとするなら、ここまで問題が出てくることはなかったでしょう。

それをここであらかじめ潰しておく。たとえば、いつもクレーム処理にスタッフがあたふたして、あなたのもとに助けを求めにくるのであれば、その処理をスタッフだけできるようなシステムを整える。

というようなやるべきことが出てきます。

これを実行することで、あなたの身に降りかかる緊急事態を少なくすることができて、より効率的に儲けるような仕組みができたり、ストレスの少ない環境にすることができるようになります。

4. ゴールに最短でたどり着けるようになる

やる必要がないことを徹底的に省き、第二領域に取り組むと、緊急事態がすくなくなるので、あなたの時間が増えます。

すると、もっと第二領域に時間を使えるようになります。結果として、あなたが商品を世の中に広めるマーケティングにもっと時間を使えるようになったり、
あなた自身の趣味をたっぷりと楽しむことができるようになり、ますます人生が豊かになっていきます。

こうした好循環を生み出せるのが、経営戦略です。

5. まわりからの評価があがる

そういった変化を、まわりは敏感にキャッチします。売上・利益という目に見える結果はもちろんのこと、社内の雰囲気もよくなるでしょう。すると、品質や接客対応もどんどんよくなっていきます。

そうなればお客さんの満足度も上がりますし、まわりの経営者仲間からも「最近、オマエんとこ評判だよな」「商品メチャクチャいいってみんな言ってるよ」と敏腕経営者としてまわりからの視線を集めるようになるでしょう。

年商1億円を突破したい経営者向けの経営戦略

いかがですか?

これまでの話を簡潔にまとめると、

・ほとんどの経営戦略書は、我々に向けて書かれたものではない。
・とはいえ、それが「戦略を立てなくていい」ということにはならない。
・経営戦略は「第二領域」の重要な活動
・実行することで、
   ・無駄な手間をなくして、ゴールに直進できる
   ・緊急事態の発生を今より抑えることができる
   ・ゴールに最短でたどり着ける
   ・まわりからの評価もあがる

ということです。

わずか5時間という時間で、このような結果を手にし、ビジネスを良い方向へ導くための経営戦略の構築方法をあなたにご提供します。

小さい会社のための
たった5時間でできる経営戦略構築法

この教材は、WEB上でご覧いただける動画になっていて7つのステップに分かれています。
あなたが集中できる環境さえ確保することができれば、時間や場所に制約をうけることなく、いつ・どこでも経営戦略を練ることができるようになります。

戦略を立てるために、、、

難しい戦略書は必要ありません。
お金を払ってコンサルティングを受ける必要はありません。
特別なシステムやソフトをパソコンに導入する必要もありません。
難しい事前知識を頭に入れておく必要もありません。

・集中できる時間・環境
・ボールペン
・情報カード

必要なのは、なんとこれだけです。

この教材で学べる・手に入る内容は、、、

  • 経営戦略の効果を2倍にも3倍にも倍増させるシンプルな方法
  • 経営戦略を練るにあたってNGな場所・オススメな場所― 細かいポイントですが、場所の選択によってビジネスのブレイクスルーにつながるアイデアが出てくる、出てこないの違いになることもしばしばです。(ヒント:カフェ、人がいる場所がNGということではありません)
  • 最低でも30個以上の○年後の目標を書き出す理由― ほとんどの人は、真剣にこれをやりません。ですから、やっただけでもいわゆる「勝ち組」の状態になれるのです。
  • アイデアが煮詰まったときにするといい、具体的なアクションプランとは?
  • 脳内ファイルから効率よく、考えを浮かび上がらせる「情報カードの使い方」― これは、99%の人が見落としてしまう、意外な使い方です。ただし、これを一度やると意欲が発火し、どんどんアイデアが思い浮かんできて、書き出すことができます。
  • 人差し指を使う「真の目標」識別術(この逆転の発想によって、普通のやり方とは違う「やるべきこと」を浮かび上がらせることができます!)
  • 解決したい問題をあぶり出すときに注意してもらいたいポイントとは?
  • やり残していた問題・課題をすんなり終わらせる方法― ちょっと時間を取ったり、人にお願いをすれば解決できる問題・課題をあなたも1つくらいはお持ちですよね?であれば、この方法を使って今すぐに解決をしはじめましょう!
  • 数ある問題についての解決策に優先順位をつける方法!
  • 問題・課題1つにつき解決策は何個書き出せば良いのか?― ビジネスをしていれば、問題・課題に直面することがありますよね?その時に、解決策として最低何個思いつけばいいのか?をお話します!
  • より効果を発揮させるために、複数人で戦略を立てるためには?― 基本的にこの教材は社長さん1人でやるための経営戦略の方法です。が、複数人でやることで違う視点、アイデアも増えるため一気にブレイクスルーが加速する可能性もあります。その具体的なやり方をシェアします。
  • この経営戦略が他のそれよりも優れている理由とは?
  • 行動ができないときの解決策― 新しいことを始めようとすると、それを阻止すべくいろんな「抵抗」が起こります。”ある”考え方をあらかじめ持っておけば、これらの抵抗にもすんなりと打ち勝ってどんどん行動できるようになります。
  • 北岡のスケジュール管理術― 日々の業務に忙殺される余り、「重要なこと」に取り組めていない社長さんは多いです。それを解決するために、私も使っている時間割をプレゼントしますので、これを使って計画を立てて下さい。たとえ、少しずつだとしても、確実に成長してくことができるような体質になります。

ビジネスが繁栄を続ける限り
いつでもずっとアップデートできる

この教材は、1回使って「ハイ、終わり」ではありません。何回も何回も使って、戦略をバージョンアップし続けることで、本当の効果を発揮します。あなたのビジネスはこれからもずっと成長するワケですから、これは当然です。

ですから、3ヶ月〜半年を目安に定期的に、経営戦略をとる時間をとってバージョンアップを重ねていってください。そのたびに、新たな目標や問題が見つかり、ビジネスを発展させていくことができます。

シンプルかつ効果的

この教材の使い方はとてもシンプル。小難しい分析やリサーチは一切出てきません。あなたが普段、なんとなく感じている目標や課題をより明確にしていくものですから、やり終えたときには、爽快感とともにゴールまでの一本道が見えてくることをお約束します。

さらに、これだけシンプルにもかかわらず効果は素晴らしいです。私も、いろいろな経営戦略の方法を自分、クライアントで試してきましたが、無駄をそぎ落として最短距離でゴールに辿り着くためには、一番有効な方法です。

1つだけお伝えしておかなければなりません

このWEBセミナーは、見て「知識を頭に入れる」ためのものではありません。方法論こそシンプルですが、「5時間」あなたの頭を使って、答えを引き出して、紙に書き出していく必要があります。つまり、楽ではない。ということは認識しておいてください。

イメージは、ブレインダンプのような感じです。あなたの中から「やらないことを決めて、やるべきことをハッキリさせる」ためには頭を唸ってもらうことになるでしょう。ただし、すでに戦略立案に必要なソースはあなたが持っているため、追加で何かの参考資料を買う必要はありません。

その点は、あらかじめ覚悟しておいてください。

第二領域の活動を強制的に取り組める。
これだけでも価値があると思いませんか?

さて、気になる金額ですが。

私は、経営計画合宿という合宿を運営しています。それは、二泊三日でホテルにこもり、同じように経営戦略を黙々と立てる、という合宿です。

その合宿の参加費は約500,000円。

そこで利用するコンテンツは、今回収録している内容の応用版になっています。
では、なぜその合宿に50万円の価値があるのか?それは、濃縮された時間を過ごすことで、参加者さんの成長が圧倒的に加速するからです。

経営計画が立てられるのはもちろんのこと、何かわからないことがあれば、私のコンサルティングが受けられますし、意識の高い仲間も揃っています。さらに、そこで立てた戦略をもとに、その場でコンテンツを作ったり、仕組み作りが完成したりと、第二領域の活動に専念できる環境が揃い踏みです。

短期間で成長できるという意味では、ドラゴンボールの「精神と時の部屋」と同じような効力を持っているワケです。

近い将来、あなたにもその場でお会いできることを楽しみにしていますが、まずはそのエッセンスをこの教材で感じ取って欲しいと思います。

ですから、今回は19,800円で提供します。この戦略に基づいた行動をしていただければ、1日で投資金額がペイできてしまうこともあるでしょう。

ここで「えいや!」と手に入れてしまえば、もうやらざるを得ません。そして、その行動は単なる小手先のテクニックではなく、あなたの3ヶ月先、6ヶ月先の未来を発展させるための価値ある行動です。その時間をブロックできるだけでも、この教材を手に入れる価値があると思いませんか?

あなたは購入できる要素を満たしていますか?

この教材は誰もが効果を発揮するものではありません。ステージの高い人、またはステージを高めようとする意識の高い人向けのものです。

ですから、以下の項目に当てはまらなければ、この教材をフル活用して成長することは難しいでしょう。

・「まとまった5時間」をブロックできる

まずは、これが大前提です。これが取れなければ、この教材の価値が半減してしまいます。「いつかやろう」ではなく、この瞬間に予定をブロックできることが重要です。

・集中する環境を確保できる

次に、5時間をブロックできたとしても、邪魔が入る環境では集中して取り組めません。

教材内では、あなたのセルフイメージが高まり、かつ集中できる環境作りのアイデアも話していますが、少なくとも「家族のジャマ」「スタッフのジャマ」こういったことからは逃れて、黙々と作業できる環境を用意してください。

・未来への投資と考えられる

この経営戦略は「立てただけ」では意味がありません。つまり、立てた戦略をもとにそれを実行して初めて「結果」が出ます。そういった面で、5時間やったから100万円の売上が上がった!クレームがなくなった!といった結果を保証することはできません。

経営戦略は未来への投資と捉えて、しっかりとそのあとの実践をしていってください。

これらを承知したうえで、この戦略立案をしていただければ、3ヶ月後、半年後に、戦略を立てないでするビジネスとは明らかに違う光景が、あなたの目の前に広がることは想像に難くありません。

早く行動をすればするほど、あなたのビジネスは最短でゴールへと向かうことができます。ですから、今すぐにスケジュール帳のどこかに「13:00〜18:00 経営戦略立案」というような予定をブロックして、この教材を手に入れて下さい。





追伸:あなたはどちらの経営者になりますか?

今後あなたは、どちらの経営者に成長していきますか?

A:場当たり的な対処を繰り返すキリギリス型経営者
B:先を見通し、余裕ある行動で目的に淡々と近づくアリ型経営者

途中で「アリとキリギリス」の例え話をしたように、あなたも今どちらの経営者になるかの分かれ道に立っています。

キリギリス型の経営者は、いつもその場凌ぎの対応に追われている社長です。余裕がなく、いつもイライラし、それが社員にも伝播して社内の雰囲気をギスギスさせるような社長です。

いつまでたっても、仕組みやマニュアルなどを作れず「ビジネスが辛い」と感じたまま仕事をし続けなければなりません。

一方、アリ型経営者には、「余裕」があります。一種の風格ともいえるでしょう。

先のことを見越した行動をするので、大抵のことがウマく回ります。商品の改善をしてクレームを少なくできます。集客の仕組みも作れるため、安定した売上があがります。月末にお金が足りなくて焦る必要もありません。

スタッフとの関係もよく、「デキる社長」と業界で評判の経営者です。

歴史を振り返ってみても、場当たりの行動を繰り返した人物が歴史に名を刻むことはありません。それでは、偉業は達成できないからです。

あなたが本当に達成したい目的があるなら、諸葛亮孔明や豊臣秀吉のように優れた戦略家になり、ビジネスを繁栄させていってください。

軍師のような策略家になるためには、今すぐに行動を起こして下さい。

北岡秀紀

小さな会社のための
たった5時間でできる経営戦略構築法

価  格:19,800円
納品方法:Web動画(約62分)

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