アブナイ夜会第2夜 『社長のお金の使い方』


「社長の仕事とはお金の使い方を決めることである」
私が尊敬する経営者の言葉です。

例えば、目の前に100万円があります。
この100万円のうち、いくらを広告費に使い、いくらを人件費に配分するのか。
お金の使い道を決めることが、経営者の意思決定である、ということです。

つまり、お金の使い方が上手になれば、ビジネスも上手になる、というわけです。

では、上手にお金を使うとはどういうことなのでしょうか?
支払った金額以上のリターンを得られるお金の使い方、と考えてください。

一例をあげると…

20万円の成果報酬を振り込むより
5万円を手渡しする方が効果が高い理由

がんばってくれたスタッフに成果報酬を渡すとき給料と一緒に20万円を振り込むよりも5万円を手渡しする方がいい、というのはご存知ですか?

理由1 脳への報酬は「すぐ」が鉄則だから

脳は報酬をもらったとき、直前の行動とつなげて考えます。
1ヶ月半後の給料の支払いと一緒に振り込まれるよりも、良い行動をとったときにすぐ報酬を渡す方が「褒められた!」と感じやすくなります。

なので、高い金額を後日振り込むよりも、安くてもすぐに手渡しする方が効果が高いのです。

手渡ししたら経費で落とせない?
経費で落とせる20万円を払うよりも、経費で落とせない5万円を払う方がトクですよね?
税率が50%だとすると、5万円を払うのは実質の金額は10万円なわけですから。

理由2 報酬はアトランダムの方が効くから

必ずもらえる報酬よりも突然もらった報酬の方が嬉しくなります。
だから、成果報酬は制度にするよりもアトランダムに渡す方が喜んでもらえる効果が高まります。

もちろん管理上の問題もありますから、一定以上の規模になれば制度にする必要がありますが…
オクゴエ!を目指す社長くらいの規模感であれば、制度にせず空気を読みながら渡す方がよっぽど効果が高いということです。

理由3 成果報酬制度は既得権益になってしまうから

成果報酬制度を整えている会社は多くありますが…
制度としてもらえる成果報酬は、いつのまにか既得権益になります。

小さな会社の場合、今後スタッフの人数も増えますから、その度ごとに制度を変える必要があります。
制度変更のときに、スタッフがもらえる金額が下がることもあります。
そうすると、せっかくモチベーションをあげるときのボーナスがモチベーションを下げることになってしまったりします。

そして…渡すときの言葉がポイント! 

そして、5万円を渡すときポイントがあります。
それが声かけです。
渡すときの一声が重要です。

まず「頑張ってくれてありがとう」と感謝を伝えるのは必須。
そして、さらに!「これでお茶でも行って」と言うのが正解です。

このときに「食事でも」と言うと、印象に残らない普通の金額です。
「旅行でも」と言うと、「いや、足らんでしょ?」となります。

でも、「お茶でも」という声かけを入れると「え、こんなにもらえるの!?」となるのがわかりますよね。
たった一言、声の掛け方を変えるだけでこんなに印象が変わるわけです。

リターンを最大化する社長のお金の使い方、教えます

これはあくまで一例ですが…
ほんのちょっとお金の使い方を変えるだけで、人望を得られる、大きなリターンを得られるということがお判りいただけたんじゃないでしょうか?

こんな風な「社長のお金の使い方」をテーマにみっちり2時間お話しする機会を作りました。
それが「アブナイ夜会」です。

アブナイ夜会とは?

セミナーでは話せない、でも、とても大事な話、北岡で話したい話をお伝えするのが「アブナイ夜会」。
年に2回開催しています。

前回のテーマはレディファースト。
一人の女性をデートに誘って家に送るまで、スマートに女性をエスコートする具体的なやり方を解説しました。

しかも、講師はエグゼクティブ・プレゼンスの権威・丸山ゆり絵先生。
国際標準のレディファーストの観点でお話をいただきました。

来月いくら儲かる、という話ではありません。なので、普通に「レディファーストセミナーをしますから来てください」と言っても10人も来てくれなかったでしょう。
でも、「アブナイ夜会」というイベントにすることで前回は100人ほどの方にきていただきました。

結果…「『え、レディファースト??』と思っていたけれど、とりあえずイベントだから来てみた。結果的に、本当によかった!」という声をたくさんいただきました。

今回の「社長のためのお金の使い方」も全く同様。
今日からいくら儲かるという話ではありません。
でも、めちゃくちゃ重要。

特にお金の使い方は、あなたの人望や意思決定にも関わってくる話ですから一生ものの重要な話、と言えます。

これらを学べるのは、この条件を満たした方のみです

さて、この「アブナイ夜会」ですが誰もが受けられるものではありません。

弊社が刊行している『月刊エキスパート』に参加いただいていることが、この夜会に参加するための条件です。
もしまだ『月刊エキスパート』に参加していなければ、今月から申し込んでいただいてもまだ間に合います。

『月刊エキスパート』とは、月に1度、各分野でトップクラスの実力と実績を兼ね備えている方をお招きして、北岡とゲストの対談形式で月に1度コンテンツをお届けするものです。

お決まりの質問をするのではなく、その場の空気や状況によって、あなたに必要なもの、面白いと思えるものは何か北岡が感じ取り、その質問をゲストにぶつけていく臨機応変型のコンテンツです。

きっと教材であることを忘れ、飽きることなくあっという間に時間が過ぎ去っていくことでしょう。

配信日:毎月2日
提供方法:参加者にメールにて視聴URLをお届け
コンテンツボリューム:毎月約100〜120分以上(北岡による解説付き)

実は対談だけでなく北岡の解説も一緒にお届けしています。

そのため…
・聴きどころはどこか?
・押さえておくと良いポイントはどれか?
・聴くときは、どんな観点で聴くと良いか?
なども一緒に理解できので、より深い知識を手に入れる
ことができます。

本やDVDでは自分の観点でしか学べないので、その人のステージや能力によって学習して得られる知識のレベルに差がでてしまいます。しかし、その点は私が解説してフォローをしていますので、聴く人を問わずエキスパートの叡智を余すところなく、存分に味わっていただけるようになっています。(だからといって、解説無しでも十分に理解できて楽しむことはできます)

月刊エキスパートの特徴

月刊エキスパートの優れている点は、「成功ストーリー」と「一流の専門知識」が一気に学べる点です。優れたノウハウや知識は本やセミナーでゴマンと学べますが「学んだ知識をしっかり使いこなしていく」には、タイミングや使いどころ、正しい使い方の背景まで理解する必要があります。

座学で勉強するよりも経験に勝る勉強がないことは、あなたも肌で感じていることでしょう。その点『月刊エキスパート』は、エキスパートの体験談をストーリーで理解できるので、まるであなたがそこにいて疑似体験しているかのように自然に学ことができます。疑似体験が実践に近いイメージを作り出すので理解度が段違いに高いところも特筆すべきポイントでしょう。

それから、もう1つ。エキスパートのお話を聴いたあとでは、あなたはその分野やそれに関わるビジネスについて一流の目線で物事をみるスキルが身につきます。例えば、有名な絵画を見ても素人では価値に全く気がつきません。ところが、同じ作品を見ていても一流はすぐにその価値を見抜きます。

ビジネスもまったく同じで、一見ビジネスにならないようなことでも「こうやればうまくビジネスになるんじゃないかな」と価値に気がつき発想が豊かになってきます。当然機会と価値を見抜いて活かせるようになるので、よりビジネスチャンスも増えてきます。

ちょっとだけ過去のコンテンツもご紹介すると…

過去には次のような方にもお越しいただきました。

4月号
『雰囲気・空気で相手を魅了するビジネスパーソンの作り方』

丸山ゆ利絵(まるやま ゆりえ)さん
日本初のプレゼンスコンサルタント
アテインメンツ代表

大学卒業後、一流財界人に愛されたホテル西洋銀座、ホテルオークラ神戸および国内のエグゼクティブ向けビジネスクラブ経営会社で、
会長秘書をはじめとする要職を歴任し、一流の財界人と交流をもつ。
日本有数のビジネスクラブ、アークヒルズクラブ設立時に中心メンバーとして参画したその後、独立。

数千人の財界人との交流を通じて培った「超一流とそうでない人の違い」を分析し、一流を目指す人に求められる立ち居・振る舞いを体系化、経営幹部向けに研修・講演やコンサルティングを行なう。
大手電気通信事業会社、外資系コンサルティングファーム、生命保険会社などのクライアントから厚い信頼を集める。

著書に『「一流の存在感」がある人の振る舞いのルール』(日本実業出版社)がある。


 

5月号
『再建率100%のコンサルタントが教える自分が手を下さず成果をあげさせる方法』

成田直人(なりたなおと)さん
株式会社FamilySmile 代表取締役
兼 日本一販売員トレーナー

1984年2月の横浜生まれ横浜育ち「生粋のハマッ子」

19歳でABCマートアルバイト個人売上日本一を獲得。 その後マネージャーになり昨年度対比1位、2位の原動力となる。 その後、PC専門店PCデポに入社し、7ヶ月で個人売上1億円を達成。

翌年、「良い」よりも「成果が出る」をモットーに小売・サービス・飲食業専門コンサルティング会社「株式会社FamilySmile」を創業。

現在は、一部上場企業を中心にコンサルティング・研修・講演を手がけ多くの店舗で昨年度対比120%を達成。中には、3年で売上2倍になる店も続出するほどコンサルティングには定評があります。

功績が認められ日本三大褒章の一つ中小企業のノーベル賞と言われる「東久邇宮文化褒章」を受賞。セミナー講師ナンバーワン決定戦「S−1グランプリ」初代グランプリを獲得。

著者としてもベストセラーとなった「トップ販売員のルール」(明日香出版)を始めとした10冊を超える接客業向けの出版、合計8万部を突破。

2012年海外進出(ハワイ・アジア)も果たし世界に「omotenashi」を広めるコンサルタントとして活躍中。


 

6月号
『売上アップにつなげるおもてなし術』

鈴木比砂江(すずきひさえ)さん
ビジューライフ株式会社

1980年 北海道生まれ。

大学3年時にオープニングスタッフとして、
マクドナルドのアルバイトを始める。

始めて1カ月でアルバイトを統括するマネージャーとなり、その後、接客コンテストで全国1位を取る。

接客にやりがいを感じ、大学卒業と同時に上京し、
大手ラグジュアリーブランドに入社。

しかし、入社3カ月は全く売れず、
店舗スタッフ70名の中でも、同期の中でも下位で挫折を味わう。

その後、試行錯誤し、約6カ月後から急に売上が伸び出し常にトップをキープ。
入社3年目に年間売上2億円を突破。
売りにくいとされている高額アイテムの売上個数でも全国1位を取り、表彰される。

その頃、人のモチベーションに興味を持ち、ベンチャー企業へ入社。
人事の責任者として、主に新卒・中途採用、教育を担当・統括する。

新卒採用ではブログを活用し、無名のベンチャー企業でありながら、
毎日就職ナビの入社したいランキングで大手に並びベスト10入りするなど貢献。

仕事にやりがいと充実感はあったものの、出産を機に退社。

子どもが1歳を過ぎたこともあり、
今まで自分がやってきた経験やスキルを生かし、
「売上を伸ばす接客法」を広めるべくビジューライフを設立。


 

7月号
『なぜ社長はマッチョな身体になってはいけないのか?』

内田あや(うちだあや)さん
Personal trainer
as・i・am/apartment 代表
Body Tuning®Founder

大学卒業後『25ans』『Figaro Japon』などの女性誌の編集に携わる。

在職中にニューヨーク発のボディワーク、ジャイロトニックに出会いパーソナルトレーナーの道へ。

女優、モデル、俳優、編集者、クリエイター、ファション関係者をはじめ、経営者や管理職などのエグゼクティブを含む、都会で活躍するクリエイティブクラスが足繁く通うスタジオ as・i ・am/apartmentを東京南青山に2007年設立。

クライアントとの日々のレッスン、スタッフ育成、ジャイロトニックやジャイロキネシスの指導者養成にも務める。

2013年に、カラダと心をしなやかに保つ秘訣を明かした『エグゼグティブ・ボディ・チューニング』(講談社刊)を上梓。

アメリカだけにとどまらず、アジアやヨローッパなどを旅しながら、ヨガ、呼吸法、タイマッサージ、瞑想などでカラダへの探求をより深める。

また、東洋思想を大切にする欧米人の指導者たちとの交流を通して、あらためて、自分自身の東洋人らしさ、アジア人としてのアイデンティティに気づく。

強さとしなやかさ、自信とリラックスが共存する、力ではなく呼吸で逆立ちできるようなカラダ作り(少ないパワーで最大限の力を発揮する)ボディチューニングメソッドを考案。


 

8月号
『嫌な仕事を一切せずに社員ゼロで 年粗利5000万以上、全ての人から喜ばれる "完全winwinの21世紀型組織モデル"構築法』

柴田博人(しばたひろひと)さん

1968年、東京生まれ。

建築工学科を卒業した後、住宅メーカーで歩合制の飛込営業を毎日100件以上行い、営業ノウハウを習得。

26歳で独立し、企業間交渉や銀行融資、会計や法務などを学び、ユニークな経営思想を確立して会社を急成長させる。

32歳で投資家としても実績を上げ、育児のため5年間のセミリタイア。

子供の進学を機にビジネス界に復帰。その後1年半で7社の経営に携わり、創業したうちの2社は「日本一」の称号を持つ経営のプロ。

不動産投資の専門家としても雑誌等の取材を受け、独自の理論を持ち、国内外の一等地に数多くの収益物件を保有。株式投資にも精通し、「株の学校ドットコム」を運営。

著書に『デキない人のお金の使い方×デキる人のお金の使い方』(竹松祐紀共著/CCCメディアハウス)、監修した書籍には、『株の学校』(窪田剛著/高橋書店)、『心をひらく あなたの人生を変える松下幸之助』(ジェームス・スキナー著/PHP研究所)などがあり、ビジネスと投資に精通するお金の専門家。


 

9月号
『小さな会社のインターネット広告運用法』

藤 勝行(ふじかつゆき)さん

4年間経営した会社を倒産後、再度起業したインターネット広告代理店(エックスラボ)を3期目で年商約10億円グループにまで成長させる。

倒産から約5年で売上げ40億円以上を上げ、顧客へも累計150億円以上の粗利益の貢献をしている。
自身の倒産の経験からの学びを多くの経営者に伝えるために、世界的建築家の安藤忠雄氏とグランフロント大阪で2回、虎ノ門ヒルズで1回の経営者向け大型セミナーを共同開催し、毎回400名以上の経営者に経営やマーケティングの講演を行ってもいる。

「結果」を出すことにコミットし、松竹芸能や美容のヤマノグループ、大手美容外科をはじめ著名企業などをクライアントに抱え、セミナーへは、ユニチカ、江崎グリコ、DNP(大日本印刷)、ADK、マニュライフ生命保険、サントリーグループなどの大手企業も参加し学んでいる。

広告代理店経営者としても、集客をしたい中小企業の経営者や大手企業の担当者、同業他社までも参加するセミナーを開催する起業家兼広告マン兼マーケッターとして、多才に活躍中。


 

10月号
『誰でもA4コピー用紙たった1枚でトップセールスパーソンになれる【アンケート営業術】』

小林未千(こばやしみち)さん
株式会社和未コンサルティング 代表取締役
経営コンサルタント
スタジオNagomi運営:働く女性・起業家コミュニティー

香川県高松市出身。小さな木工所を経営する職人気質な父の姿を見て育つ。
平凡なOL生活に終止符を打つためにエステ業界に転職するが、営業への苦手意識が強く全く売れず苦しむ。

売るのではなく、アンケート用紙を使い 「カウンセリング営業」に変えることで、全国1位の成績を記録。入社半年で チームリーダーを任された後、最短で新規出店の責任者に抜擢。全国の店舗中、 最小規模のサロンで、最高売上を1年間連続して達成するなど数々の実績を上げ、社長賞を受賞。

その後、大手エステサロンからヘッドハンティングを受け、 経営企画室の責任者を任される。

2007年に独立。自身の営業体験、他社へのコンサルティングを行う中 で、アンケート用紙の内容、使い方を工夫することで、「売れない人」を「売れる人」に変えることができると確信する。
しかも、スタッフはお客様の夢の実現にフォーカスして営業ができるため、ストレスを感じることなく、数字を上げることが可能に。

「『夢』をかなえるカウンセリングシート」のメソッドを導入1か月で、リピート 率が15%から85.7%までアップ 、 平均単価が4倍増 、 売上が10.5倍増などの 成果を上げ、様々な業種から注目を集めている。

1枚のアンケート用紙で「新規顧客」が「100回顧客」に変わる!





『月刊エキスパート』は、ストリーミング形式ではありませんので、パソコンの前に長時間かじりつく必要はありません。また、音声ファイルをスマホや音楽プレイヤーに入れれば、電車や家事、ジムでジョギングをしながら…といったスキマ時間に、あなたの好きなタイミングで聴く事ができます。

音源は、繰り返し聴いていただくことができるので、セミナーのように聞き逃すことがないのはもちろん、何度も復習することもできます。

今回だけの特別価格…

『月刊エキスパート』はあなたに分かりやすく一流の叡智を、コンサルタントの観点から聞き出し解説しています。

そのため、ゲストのエキスパートが「どんな考え方や視点を持ってその知恵や専門知識が生まれたのか?」「そのとき、どんな行動をしたから成功ができたのか?」という「行動原理」と「マインド」、さらには「一流の知識」までも一気に学習できるので、ノウハウの理解度も非常に深いです。

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『月刊エキスパート』は、月額9,800円です。入会金や年会費といった別途費用などは一切かかりません。
しかも、今、申し込むと月額7,800円で参加できます。解約するまでずっと月額7,800円です。

本来、私のコンサルティングはもっと高額ですし、不定期で開催する講座も決して安くありませ ん(投資対効果で見ればバツグンの安さですが)。本音をいえば、そちらにもぜひ足を運んで頂 きたいと思っています。が、しかし、いきなり高額サービスを利用するのは躊躇してしまう、と いうあなたの気持ちもよくわかります。

ですから、『月刊エキスパート』は北岡の入門サービスという位置づけにしたいと思っていま す。なので、破格の値段でご提供することにしました。

しかも、今回は会員限定の「アブナイ夜会」にもご参加いただけることを忘れないでください。

「今」を踏ん張りながら未来に備えることが重要

あなたは「大変ではあるけど、今は経営状態は安定している」と言うかもしれません。もしかしたら「3ヶ月先が見えなくて不安…」ということもあるでしょう。

かの名著『7つの習慣』【キングベアー出版】の著者スティーヴン・R・コヴィー氏が未来の人生を豊かにするには、今未来に費やす時間を大切にするべき(いわゆる第二領域というやつです)という話をしています。

つまり、今のあなたがどのような状況であっても、さらに未来を良くしていきたいのであれば、今から仕組みを準備していくことが重要だということです。今がもし最悪な状況であればなおさらでしょう。

あなたの人生は、ずっと続きます。充実した一生、理想の人生を手に入れるためにも、今できる最善な選択は何か?よく考えていただいて答えはあなたが決めてください。

いつでも退会可能です

もしも、「自分には合わないな・・・」「思っていたのと違ったな…」と感じたのであれば、いつでも退会が可能です。

加入期間に縛りもありませんので、今回のアブナイ夜会に参加いただいて1ヶ月で退会することも可能です。

もちろん違約金などもありませんので、1ヶ月で退会してもかかるのは1ヶ月分の購読料の7,800円のみです。これ以外は一切かかりません。

「解約します」というご連絡をいただければ、翌月以降の課金ももちろん致しません。(ちなみに、私は去る者追わずという方針なので、しつこく継続を促すことは100%ありません。気持ちよく解約できますのでご安心ください)

もしもあなたが、このオファーを「魅力的で役に立つものだ!」とお考えになるならば、今すぐにご決断することをオススメします。そして、いざ聴いてみてもし「ちょっと自分には違うかな…」と思えばすぐに解約してください。

アブナイ夜会に参加して、すぐに退会することも可能です。
(ただし、今後、再申し込みする場合は定価の9,800円になります。)

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そういう理由でいいから「月刊エキスパート」にご参加下さい。

そして、それをきっかけにぜひ一流の方の叡智に一度触れてみてください。きっと虜になるはずです。

申し込みは簡単です。 下記のフォームに入力するだけです。

 

追伸1

エキスパートの“深い話”が聞けるのは、『月刊エキスパート』だけです。今もなお、一線で活躍している経営者の「起業当時の秘話」を聞ける機会はそう多くありません。

たまに本で見かけても「その時に何をしたか、もっと具体的に詳しく知りたいんだよ!」と不満に感じたことはありませんか?しかし、通常の出版であれば、煙に巻くような赤裸々な部分も、私がインタビュアーとして根掘り葉掘り聞き出していきます。

ですから、その「詳しく知りたい」と感じる痒い部分まで手が届いて、スッキリと前に進めるでしょう。

あなたは自宅にいながら、インタビューを取り付ける労力も、断られる挫折も全く感じずに、成功者の貴重な起業秘話を学ぶことができます。

一流の方は簡単には見つかりませんし、いたとしても簡単に時間を割いてはくれません。仮に時間がとれたとしても超高額な報酬をチャージされるのは確実です。

それがこの価格で!となると、とても費用対効果の高いものだと思いませんか?


追伸2

アブナイ夜会は懇親会が無料で付いてきます。 意識の高い社長さんが集まります。

それもコンテンツもそうですがアブナイ夜会の醍醐味です。

オクゴエ!という共通言語をもった人たちとつながること。
その価値を今更あなたに伝える必要もないでしょう。

もちろん私も参加しますので、ココでしか聞けない質問もどんどんしてください!!

 

終了しました