営業

営業の役割は売ることではなく、お客さんを切ること

残念ながら、営業で売れる人はごく一握りです。
訓練である程度のスキルアップは可能ですが、限界があります。
しかも、相当時間がかかります。

これから年商1億円を目指す社長にとって、
そんな時間もお金もありません。

オクゴエ!がお勧めする方法はシンプル。

売込みを一切やめて、お客さんのアドバイザーになるということ。

お客さんにとって、あなたの商品・サービスが本当に役に立つか?
だけをチェックしてあげる役割を担います。
もし役に立たないなら、ハッキリと「役に立たない」と伝えてあげ商品を売りません。

もちろんアドバイザーになれば商品が売れる、というものではありません。
その為に必要なのが、いかに集客(マーケティング)の仕組みを作るか?ということ。

つまり、営業に行く以前に、お客さんとの信頼関係を築き、アドバイザーとしての立場を構築しておくことです。

セールスはセールス単体で考えるのではなく、集客(マーケティング)の全体像から設計すべきものです。